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<title>レビューナビ[グルメミートワールド]</title>
<link>http://meat.jp/review/</link>
<description>世界各地の珍しいグルメなお肉と高級生ハムのレビューとレシピの投稿サイト</description>
<managingEditor>info@nmox.com</managingEditor>
<webMaster>info@nmox.com</webMaster>
<copyright>Copyright 2008 GourmetMeatWorld.CO.,LTD</copyright>
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<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
<language>ja</language>
<item>
			<title>プロシュート切落し端 500g</title>
			<link>http://meat.jp/review/5894.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>いつもは角切りにして、そのままワインのおつまみにしていましたが、今回はパスタに使ってみました。
５００ｇはかなり量があるので、色々な楽しみ方が出来てとてもお得です！

プロシュートとブロッコリーのパスタ
材料：プロシュート（５ミリ〜１センチくらいの角切り）、ブロッコリー（小房に分ける）　　　　　　　　　　　　　ニンニク・セロリ（みじん切り）　玉ねぎ（薄切り）、ショートパスタ、オリーブオイル、　　　　　　　　　塩、胡椒
パスタをゆで始めます。このときブロッコリーも一緒にゆでます。
フライパンにニンニクとオリーブオイルを入れ、弱火にかけて香りを出します。
プロシュートを入れ、続いて玉ねぎを入れて透き通るまで炒めます。
セロリを加えてさらに炒めます。
パスタのゆで汁を加え、フライパンを良くゆするようにして乳化させます。
茹で上がったパスタとブロッコリーを加えて、塩・胡椒で味を調えます。
ほろほろになったブロッコリーにプロシュートの濃厚な味が加わって、最高のハーモニー♪
イベリコ豚の切り落としを加えるとさらにゴージャスに！！</description>
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			<title>バルセート ラウデンセ（ホワイトバルサミコ）</title>
			<link>http://meat.jp/review/5893.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>今回は柿ドレッシングを作って生ハムと合わせてみました。

柿１個は皮をむき、半分はさいの目切りに、残り半分はすりおろし、
バルセートラウデンセ・EXVオリーブオイル・塩・胡椒を加えて混ぜ
冷蔵庫でマリネして出来上がり。

バルセートラウデンセの酸味と柿の甘味が生ハムとよく合い、
とても美味しく頂きました。</description>
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			<title>パルマハム24ヶ月カンティーナ熟成ミニ原木フィオッコ太め</title>
			<link>http://meat.jp/review/5892.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>いつもスライスしたものを購入していましたが、毎日晩酌するので
あっという間に無くなってしまう。。。それなら塊で、と購入してみました。

カットの仕方は『生ハム読本』で予習し、パンスライサーでいざ挑戦。
薄くなったり厚くなったりで、初めは四苦八苦。
でも何度かスライスするうちに慣れてきました。
とはいってもやはり見た目はイマイチ・・・ですが、味はとっても良い！
スライスしたてがこんなに美味しいなんて思いませんでした。
厚くスライスしてしまったものは小さく切って生野菜や果物と和えたりと
色々楽しんでいます。</description>
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			<title>皮付豚ロース＆バラ肉切り身</title>
			<link>http://meat.jp/review/5891.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>以前プレゼントでいただいて、どうやって食べようかと旦那さんと相談した結果、このままの形で楽しみたいから、とそのままカレーの具として煮込むことに決定しました！
というわけで、先日カレーにしてみました。一枚約200ｇとかなりボリュームがありますので、一枚だけ使いました。我が家ではこのロースとバラの一体化肉を「のの字（”の”に似ているから）」と呼んでいて、もちろんこのカレーの名前は「のの字カレー」です（笑）。

作り方は簡単です。
深めのフライパン（26ｃｍ）にサラダオイルを入れて、ホールスパイスを5分程度焦がさないよう炒めてかおりを出す。（ローリエ2枚・クローブ4個・シナモン2枚（2カケ）・カルダモン4個・黒胡椒6個）　
スパイスを取り出して、みじん切りタマネギを炒めて、みじん切りにんにく・みじん切りしょうがを加えてさらに炒める。トマト（水煮なら潰しながら、生ならすりおろしながら）を加えて焦がさないように煮る。
沸騰したら、お肉をそのまま入れて柔らかくなるまで、ひたすら煮る。水気がたりなければ、水を足しつつコトコト煮る。
パウダースパイスを入れて5分くらい煮込む。アクは取らない（スパイスが一緒に捨てられてしまうので）で、そのまま煮込む。（パウダースパイスの割合（軽量は茶さじ）：ターメリック3/4・パプリカ1/2・ガラムマサラ1/4・クミン1・カイエンヌペッパー適宜）
塩を入れて煮込み、味を見つつ調味する。鷹の爪を2~3本入れて煮込み、辛さを調節する。
シャバシャバ感がなくなって、お肉が箸で切れるくらいに柔らかくなったら出来上がり。
あとは大皿に盛り付けて、各自のごはん皿に取って食べるだけです。

このお肉は臭みが全くなくびっくりしました！おいしかったです。下処理や最初にソテーした訳でもないのに、生臭みや獣臭さがまったくありませんでした。煮ると本当に「のの字」になって形も楽しめましたし、何より赤身部分も美味しいのが一番でした！皮もぷるぷると食感もよく、スパイスの効いたカレーにとってもよく合いました！赤身部分のお肉がサシが入っているわけでもないのに、ボソボソ感が全くなく、やわらかジューシーなお肉でした！旨い！</description>
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			<title>ラム ランプ肉 （骨無）NZ産</title>
			<link>http://meat.jp/review/5889.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>ランプステーキって食べたことがないなあ、と思って注文いたしました。
なんだか久しぶりのステーキです。
１パック３００グラムくらいだから、少ないかなあと二つ解凍したのですが、
もう一品がフォアグラ大根だったため、３人1パックで十分でした。

マリネする時間がなかったので、１時間ほどワインとバジルの調味液に漬け、
表面を焼いたあと、グリルでローストして、マリネ液を煮詰めたソースと
レンジで柔らかくしたニンニクをつけて食べました。
ももの芯の部分だというので、柔らかいのかと思ったのですが、
思いの外しっかりした噛みごたえがあり、
羊らしい香りと旨みがあってとても美味しかった!!　
とくに今回はニンニクの丸焼き、付け合わせの焼きトマトを崩しながらソースに絡めて食べたのですが、ニンニク風味のソースとはひと味違ってすごくよかった。これはおすすめですヨ。

もう１パックは、児童館のイベントでバーベキュー大会があったので、
一口大にカットして一晩しっかりマリネしたら、ものすごく美味しかった。
マリネという調理技術を発明した人は偉大ですねえ。
もちろん、肉自体のおいしさがあってこそですけれど。
写真はお味見用に一切れだけ焼いてみました。
シャンツァイ、ルッコラともにとてもよく合いました。

●ステーキ
=材料=
羊ランプ肉1パック、塩胡椒、赤ワイン半カップ、バルサミコ大さじ1、ヴィンコット大さじ1、バジルオイル大さじ1、ニンニク６かけ(人数分×２)、トマト中３個
=作り方=
1.お肉の筋を取って、食べやすい大きさ、厚さに切り分け、表面に切り目を入れる。
2.塩胡椒、醤油、赤ワイン、ヴィンコット、バジルオイル、バルサミコでマリネ。
3.ニンニクを丸のままラップで包み、電子レンジで柔らかくする。
4.マリネ液から出した肉の表面をオリーブオイル少量でこんがり焼き、耐熱容器に移す。
5.トマト、柔らかくなったニンニクとトマトも加え、温めたグリルに入れて中火〜弱火で10分ほどロースト。
6.肉を焼いたフライパンでマリネ液を煮詰めてソースに。
7.お肉を盛りつけてソースをかけていただきまーす。

●バーベキュー
=マリネ液材料=
羊ランプ肉１パック、赤ワイン大さじ２、蜂蜜大さじ１、醤油大さじ１、塩胡椒適宜、すり下ろしリンゴ８分の１個(紅玉)、おろしタマネギ中８分の１

1.一口大に切り分ける
2.マリネ液に入れてよく揉んで、一晩。
3.焼く。
シンプル〜。うまうまでした♪
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			</item>
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			<title>スペイン地鶏　骨無しモモ肉　約270g</title>
			<link>http://meat.jp/review/5888.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>テリーヌにするためのモモ肉を探してました。　モモ肉をそのまま外側に使うので、パサつかず旨みたっぷりの鶏が必要だったんです。　ブロイラーではちょっとね〜・・そうだ、あの鶏を使おう♪　ということで、以前購入した丸鶏がとても美味しかったスペイン地鶏に決定したわけです。　美味しい鶏を使うので、中に詰めるミンチはスーパーの普通のものを使いました。
＜材料＞
モモ肉　1枚　合挽きミンチ180g　玉ねぎ80g　卵1個　にんにく1かけ　パン粉15g　塩・胡椒
油　ハーブ　牛乳
＜作り方＞
?モモ肉は切り込みを入れて開き、ラップをかけて肉たたきなどを使って薄く広げます。内側に塩・胡椒をして休ませておきます。
?みじん切りにしたにんにくと油を火にかけ、香りを出します。薄切りにした玉ねぎを加え、しんなりするまで炒め　冷ましておきます。パン粉は牛乳でふやかしておきます。
?ミンチをボウルに入れ、氷水を当てながら粘りが出るまできべらでよく練ります。?と塩３g・胡椒を加えさらによく練ります。
?型に水で濡らしてしぼったラップを敷き込みます（形を崩さずとりだすためです）　?のモモ肉を広げていれ、?を詰めます。モモが余っていれば上にものせます。お好みでハーブ（ローレルやローズマリー）をのせて　ラップでぴったりと包みます。アルミホイルで蓋をして　１７０度のオーブンで湯煎しながら焼きます。（１時間くらい。竹串をさしてチェックします）　焼き上がったら５００g程度の重しをしておき、粗熱が取れたら　冷蔵庫で最低１日寝かせます。

端のほうにぷるぷるとコラーゲンがたっぷりと固まっています〜！しかもとてもおいしい！これは何かに使えそうなのでもちろんとってあります（得した気分♪）
テリーヌはお好みの厚さに切ります。（皮を美味しく食べたかったので外側だけ焼きました。）　この鶏にして正解！　適度な弾力があってしっとりしてます。ミンチの部分にもしっかり旨みがとけこんで美味しくなっています。　その時姉が　「これ、前食べたスペインの鶏だね・・・」　と！ずいぶん前に一度丸鶏を食べただけなのに!?　黄色いから？と思ったんですが、皮の味でわかったそうなんです。びっくりしちゃいました。美味しいものって記憶に残るんですね〜

端っこをちょこっとだけ残しておいて　茶碗蒸しに入れてみました。肉自体は固めに感じますが、とってもいいダシがでますよ〜！</description>
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			<title>フランス鴨フィレ・ハーブマリネ</title>
			<link>http://meat.jp/review/5887.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
			<comments></comments>
			<category>レビュー</category>
			<description>プレゼントでいただいたフランス鴨のハーブマリネは、シャラン鴨と比べて皮が薄め。皮下脂肪も少なくあっさりといただけそうです。しかもお値段はかなり手ごろなので、普段使いにはぴったり。程よくロゼに焼き上げるためには、フライパンで焼き目をつけたあとオーブンに入れるのがいいのですが、もっと気軽に楽しみたくて、焼き目をつけたあとガスグリルで火を通しました。日常の料理には、この方法でも充分美味しくいただけるようです。

【材料】
フランス鴨フィレ・ハーブマリネ　
ローズマリー、タイム、セージ（全てドライ）
ニンニク
塩、黒胡椒

【つくりかた】
１　解凍し室温に戻しておいた鴨の皮目に軽く包丁目を入れ、塩、胡椒をしたあと肉の面に刻んだハーブをたっぷりとつける。ニンニクは肉１枚につき１かけを目安に、つぶしておく。
２　厚手のフライパンを熱し、鴨を皮目から焼いていく。脂が出てきたらニンニクを入れ、肉の面に時々脂をかけながら、中火でゆっくりと焼いていく（約３分）。
３　小さいバットなどに皮目を下にしたまま鴨を取り出し、上にニンニクを乗せてアルミホイルを乗せ（蒸気が脇から出て行くよう、ぴったりと覆わないよう）、ガスグリルの強火で５分火を通す。焼き上がったら取り出し、暖かいところで10分ほど休ませる。
４　美しくロゼ色に焼き上がった鴨を端から薄く切り、盛りつける。いただく時にうんど粗く挽いた岩塩を振りかけていただく。

今回は肉の味を満喫するため、ソースはなし。肉の面にたっぷりとハーブをまぶして焼くだけにしてみました。これがまた美味しい！肉質はとても柔らかく、堅いスジもありません。風味はシャラン鴨と比べるとあっさりとしていますが、たっぷりと振りかけたハーブに決して負けることはなく、鴨のうま味が充分感じられます。このお値段でこの味は、かなりお買い得と言えるのではないでしょうか。気張らない集まりの時にちょっと気取ったひと皿として出しても、お客様料理として充分通用するレベルです。もっと気軽に鴨を楽しみたいと思われている方にはうってつけの品物だと思います。</description>
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			</item>
			<item>
			<title>フランス鴨フィレ・ハーブマリネ</title>
			<link>http://meat.jp/review/5886.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>　ただ、ソテーするだけで “柔らか〜い鴨フィレがいただけ” 、 “いつも変わらない味をいただける” のが嬉しいです。（←薄味の味付けのマリネ済なので当たり前ですが）

　ソテーして、『 メインディッシュ 』に、野菜と盛合わせて『 サイドディッシュ 』としていただきました!

  “ハーブマリネ”といっても、ハーブは穏やかな味付けで、お肉の味を十分に引き立て、リンゴドレッシングや、リンゴのグラッセとも合うようです。

　焼く時間も少なく、忙しい時のお助け料理と、急に来客のあるときに便利かと思いました。（冷凍庫にキープしたい1品です。）

【鴨フィレ・ハーブマリネのソテー】

1. 鴨フィレ・ハーブマリネ に500万年前の塩を軽くふり、中弱火で温めたフライパンに皮を下にして4分位焼き、裏返して4分したら蓋をして火を止めお肉を１０分位落ち着かせます。（焼き加減がミディアムレアになるとGOODです。）
2.1.5cmの厚さにスライスした鴨フィレ・ハーブマリネをリンゴのグラッセの上に盛り、クレソンとプチトマトを飾ります。

☆リンゴドレッシングリンゴのグラッセ

鍋にいちょう切りにしたリンゴ１個、バルセート ラウデンセ大１、はちみつ大１をいれ蓋をして弱火にかけ、リンゴから水分が出てきたら蓋を開け中火にし、水分がなくなるまで煮ます。

【鴨フィレ・ハーブマリネのサラダ】

1.くるみと松の実は軽くフライパンで炒ります。
2.ミディアムレアに火を通した 鴨フィレ・ハーブマリネ を1.2cm位の厚さにスライスし、プリーツレタス、クレソンの上に盛り付け、リンゴのスライス炒ったナッツをちらし、リンゴドレッシングを添えました。

☆リンゴドレッシング

皮付きリンゴ50ｇ、オリーブオイル大２、アップルビネガー大１、500万年前の塩小１、コショウ少々をバーミックスで粗く粉砕します。

◎前回、バルサミコ酢を誤ってお肉にかけてしまったところ、お肉が硬くなってしまいました。（←酢によるタンパク質凝固）
  火を完全に通してないお肉を使ったサラダにかける時は、キーウィやリンゴをプラスしたドレッシングをお勧めしたいです。</description>
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			<item>
			<title>ジューシー（ロース入）ハンバーグ　250g×10枚</title>
			<link>http://meat.jp/review/5885.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>冷凍庫に常備してあります。これが無くなるとグルメミートワールドさんへ注文というペースかもしれません。
味と価格、手間から考えて、どうやっても不利ですので、自分でハンバーグをこねて作ることはしなくなってしまいました。
スパイスは強過ぎずあっさりしていますので、和風、洋風、中華とどのような味付けでも問題ありません。最近はキノコと大根おろしの和風ソースが気に入っています。
スパイシーなものが好きなかたは、胡椒やナツメグなどを足してもいいかもしれません。グリーンペッパーの水煮をそのまま足して焼いても美味しかったです。
下味もしっかりついていますので、薄味で大丈夫なかたは、ただ焼くだけで、何もソースをかけなくても、美味しくいただけます。余分に薄めにしたものも焼き、翌朝のホットサンドにいれたり、いくらでも応用はききます。</description>
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			<item>
			<title>ラムショルダーミンチ（仔羊挽肉）</title>
			<link>http://meat.jp/review/5884.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>ラムのカレーハンバーグが好きで、今までは切り落としなどのラム肉をフードカッターで細かくして作っていました。
でも、それだと筋っぽかったり、細かすぎて歯ごたえがなかったりで、満足できませんでした。
グルメミートワールドさんにラムミンチ肉があることが分かり、注文。
筋はもちろんなく、適度に歯ごたえがあって、おいしいです。
分量は適当で、パン粉、卵、タマネギを通常のハンバーグを作るときの分量と要領で作ります。そこにカレー粉を多めに入れて焼くだけです。
先日は中途半端に余っていた市販のカレールーにタマネギ、トマト、マッシュルームを加えて、ソースにしてみました。簡単で家族にも好評でした。</description>
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			<title>パンセタ・イベリコベジョータ（スライス）80</title>
			<link>http://meat.jp/review/5883.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>デパ地下を歩いていました。視界180度の中に飛び込んできたのは「イベリコ豚のパンチェッタのキッシュ￥６５０／１ピース」。・・・ん？これってアレ？・・・アレじゃん。ひー、一切れ￥６５０もするんだ。でもアレ使えば作れるじゃん（キラリ〜ン☆）

なら作るぜよ。冷凍庫からパンセタを取り出します。ほんとほとんどが綺麗な乳白色の脂身。1センチくらいの幅で切って、弱火であたためた何もひかないフライパンへ。うわー、じゅわじゅわじゅわじゅわとどんどん脂が出てきます。そしてなんともいえない食欲をそそる良い香り。

脂が出たら、薄くスライスをしたたまねぎをいれ、透明になるまで炒め、続いてくし切りに切って茹でたジャガイモをそのフライパンに入れて、脂をどんどん吸わせます。塩胡椒で味を整えたら完成・・・おっと、違う違う今日はキッシュだ。

炒めた具材の上耐熱のお皿の上に乗せ、炒めた具材の上から、
・卵３、生クリーム100cc、牛乳100cc、コンソメキューブ1/2、溶けるチーズ100グラムを混ぜた卵液
を流し込み、予熱した180℃のオーブンで35分〜40分焼いたら完成。

もう焼いているときから、漂う香りがタダモンじゃないんですよね、コレ。家中が「パンセタ！」という香りで充満し、お腹がグーグー鳴りまくります。お味は言うまでもなく、そんじょそこらのキッシュじゃないですよ！「恐るべしイベリコという味」（←わかっていただけるとありがたい）です。

さて、Yukky風キッシュのポイントまとめておきます。

?決まりなんて何もないキッシュの具材ですが、とにかくとにかく極上脂が出まくりますので、これをとにかく「吸わせる」ということでコレにはジャガイモは必須です。

?耐熱のお皿を使うと「台」がいりません。練りパイの生地から作らなくてはいけないと思うと結構ハードルが高くそうそう簡単に作ろうとは思えないかと思いますが、耐熱のお皿に流し込むだけだったらオムレツ感覚で簡単、食卓にもそのまま出して切り分ければOK。私はホームパーティのお呼ばれのときは器ごと持っていってしまいます（もちろん空っぽの器は持ち帰りますけど）。

?N乳業から出ている100ccパックのお料理用生クリームが便利。生クリームをボールにあけたらそのままその空パックを計量カップ代わりにし、牛乳を計れます。ね、キッシュもこうすれば簡単楽チンお料理なのです。

そしてそして・・・このパンセタを使えば、「イベリコ豚のキッシュ」ですよ。最高です！</description>
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			<item>
			<title>コッパ切り落とし端500g</title>
			<link>http://meat.jp/review/5881.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>これはびっくりです。今まで、切り落としスライスばかり食べていましたが、同じものか？と思うほど味が違う気がします。スライスの方だと、娘（19歳）は「シャンプーみたいな味」？？と言って、敬遠していたのに、こちらを少し厚めに縦スライスして棒状にした物は「変わった味だけど止まらなくなる〜」と食べていました。パスタ、炒め物にも使いやすくて味も良く、大変良いものを見つけました！！嬉しいですねー。この量も値段も。
</description>
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			<title>イベリコ豚ベジョータ プレッサ焼肉用スライス</title>
			<link>http://meat.jp/review/5880.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>実家に久し振りに泊まりに行くので夕飯に食べようと頂いたイベリコスライスを持って行きました。
急に持って行ったので何にしようかと決められずとにかく焼きましょうと。。。
冷蔵庫に母の作ったバジルソースがあり丁度良いと合わせて頂きました。
やはりイベリコのベジョータになるとなんだか家飯にするのは贅沢に感じてついつい実家に行く時やおめでたい時などに使いたくなってしまうんです。
でも、いつもより大勢で囲む夕食はとても楽しく賑やかでいつもと違いそこに美味しいお肉で会話も弾み子供の箸の進む様子も楽しいし幸せを感じます。
お肉も脂が少ない赤身の部分ですのでお肉その物の濃い味をしっかり味わえます。
下味のつもりでつけた塩コショウで十分に美味しいし両面を強火で焼き目をさっとつけてお皿に盛っていると次のお肉を盛り付ける時には透明の美味しそうな肉汁が薄いお肉なのにたっぷりと染み出してお皿に溢れている状態です。
薄いといっても生姜焼き程の5ミリほどあり焼肉用として、しっかり食べ応えのある厚さです。
豚肉という概念を覆す味と歯ごたえ、どんぐりを食べているという豚の肉の味とはこうゆう風味なんだね、なんて会話も弾みます。
歳をとった両親も豚肉のしつこさを感じずすんなりと食べてくれているのはイベリコの美味しさが伝わったと思っています。
特にこの部位は脂が少ないので赤身の旨みを楽しみたい人にはぴったりだと思います。
私はプレッサの部分も肩ロースの様な脂を楽しめる部分、どちらも大好きですが用途に選べる種類の多さが凄く嬉しいです。
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			<item>
			<title>牛ほほ肉（チークミート）国産</title>
			<link>http://meat.jp/review/5879.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>ほほ肉と言えば赤ワイン煮！ プレーンなお料理を、クラシックテイストで作ってみました。
お肉を煮た丸1本のワインを煮詰め、バターをどっさり入れてソースに。ゼラチン質が溶け込んだソースはお肉によくからみます。重めのお料理なので好き嫌いはあるかと思いますが、寒い季節のメインにはぴったり。
 ほほ肉はほろほろとした柔らかさと、きりっとした弾力の両方を備え、お肉らしさ満点の味わい。こんな素敵なお肉が家のPCから注文できるなんて、ほんの数日で家の玄関まで届くなんて、ああほんとに嬉しい…。 

作り方は簡単に言えば、「炒めて煮込む。煮汁を漉してさらに煮詰める」。煮込む時間はかかりますが細かい作業がないので楽に作れます。

 【材料】
 チークミート　500g　 
にんじん　1本 　
タマネギ　1個 　
セロリ　10センチ　
 にんにく　1片 　
赤ワイン　1本 　
バター　50g　
 ローリエ　1枚　
 タイム　少々　
 ヴィンコット・塩・こしょう・油　適量　 

【作り方】
 [1] タマネギ、ニンジン、セロリは乱切り。にんにくはつぶしておく。ほほ肉は4〜５個に切り分け、塩とこしょうをすりこむ。　
 [2] 上記の野菜4種を、油を敷いたフライパンで、焦げないよう気をつけつつ20分ほど炒める。　
 [3] 野菜を取り出したフライパンに油を少々足し、ほほ肉の表面を焼く。　
 [4] なべに野菜とほほ肉を入れ、赤ワイン1本を注ぐ。ローリエ、タイムを入れて火にかける。　
 [5] 沸騰したらアクを取り、ふたをして柔らかくなるまで煮込む。(普通のお鍋で2時間程度。圧力鍋なら早いでしょうね〜)　
 [6] そのまま冷まし、常温になったらほほ肉を取り出し、煮汁を漉す。(ザルで漉して野菜を取り除いたたあと、目の細かい茶こしを使いました。わりとアバウトな漉し方です…)　

 [＊] ここで煮汁にお肉を戻し、冷蔵庫に入れて一晩。煮汁はぷるっぷるのゼリーになっていました。表面に白く固まっている脂を取り除いて[7]へ。でもここで一晩置いたのは、お食事当日のの調理時間があまり取れないという個人的都合のためなので、すぐに[7]に進んでも全く問題ありません。　

 [7] ほほ肉と煮汁の入った鍋を火にかけ、お肉をあたためる。　
 [8] ほほ肉を取り出し、煮汁を3分の1くらいの量になるまで煮詰める。　
 [9] 煮汁にバターを溶かし込み、ヴィンコットと塩とこしょうで味を整えてソースに。　
 [10] ほほ肉を皿に盛ってソースをかける。　

 [＊] 付け合わせにしたのは、バターと生クリームたっぷりのマッシュポテトと、ズッキーニの蒸し焼き(ダッチオーブンやルクルーゼなどの密閉性の高い鍋に油を塗り、丸のままのズッキーニを入れ、ふたをして20分ほど焼く)。ズッキーニの蒸し焼きはしっとり瑞々しくてとてもおいしいのですが、付け合わせとしてはやや失敗。ズッキーニにナイフを入れたときに溢れ出るジュースで、せっかくの重いソースがゆるんでしまうんです。別のお皿に盛ればよかった…。

</description>
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			<title>国産ウズラ（オス・内臓付）2羽</title>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>うずら（オス）購入しました。
お肉自体は、小さいですが味は良いです。ガラを用いてソースも作りました。
普段食べないお肉を食べるのは、楽しいですね。次は、ハトに挑戦したいと思います。</description>
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			<title>牛スジ(1kg)</title>
			<link>http://meat.jp/review/5877.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>スーパーで売られている牛すじ肉のイメージがあったので今まで素通りしていましたが、
皆さんの評判がとても良かったので自分も食べてみたくなり購入してみました。

解凍してみるとこれがすじ肉？と思うほど肉が付いていて肉厚でした。
下ごしらえはグルメミートさんのレシピ通りで。
半分は、あっさり醤油味の大根のスープ煮に。
残りの半分は、こってり味噌味のどて煮風にしました。
下茹でや煮込みの時間は各一時間弱でしたが、それでもとろとろに柔らかくなり、
スープもコラーゲンたっぷりでとても美味しく頂きました。
値段も安いし、どんな料理にも合いそうなので常備しておきたいですね。</description>
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			<title>馬刺し（中霜降り）</title>
			<link>http://meat.jp/review/5876.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
			<comments></comments>
			<category>レビュー</category>
			<description>生まれて初めての馬刺しに挑戦です。
半解凍でスライスし、兄に勧められるまま、半解凍のままわさび醤油で食べました。
半分凍っているほうが初めての人には食べやすいそうです。後味に、今までにない味を感じましたが、違和感を覚えるような味ではなかったです。
その後、完全に解凍された状態でも食べました。臭みもなくおいしく頂きました。
しかし、スライスすると結構な量があったので、半分は、おろしにんにく、醤油、蜂蜜、胡麻油、で和えて、頂きました。
蜂蜜を多めに使い、甘めにするのがおいしいですよ。</description>
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			<title>キジ肉ぶつ切り（骨付500g）カナダ産</title>
			<link>http://meat.jp/review/5875.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>前の方のレビューにあったように、ぶつ切りと言うよりも、ガラに近いものがありました。
雉鍋にして食べたのですが、煮込みすぎたせいかもしれませんが、身離れが悪く、その身もパサパサしてほとんど食べることが出来ませんでした。
臭みがほとんど無いので、塩コショウで焼いて食べるほうが、おいしかったかもしれません。
残念でした。</description>
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			<title>シャラン鴨P.A.C（中抜き・1羽）</title>
			<link>http://meat.jp/review/5874.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>シャラン鴨の丸焼は２回目の挑戦でしたが、普通のオーブンレンジで焼く場合は低温で長時間焼く方が仕上がりがジューシーでした。150度で2時間180度で1時間焼きましたが、中までちゃんと火が通りながらも冷めても柔らかくとても上手にできました。ぜひ、ほかの方もぜひお試しください。</description>
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			<title>【限定】18ヶ月熟成プロシュート・お徳用スライス(200g）</title>
			<link>http://meat.jp/review/5873.html</link>
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			<pubDate>2008/11/13 00:59:46</pubDate>
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			<category>レビュー</category>
			<description>生ハム好きな私たち。たまにはちょっと贅沢をして存分に食べよう！と購入しました。
食べ方は相変わらずシンプルかつ簡単、普通に生ハムというとこういう食べ方をする人が多いのかな〜と思います。それでもおいしかったので、食べ方をご紹介。

大根の千切り・にんじんの千切り・きゅうりの千切り・セロリの薄切り・かいわれ大根やブロッコリーなどのスプラウト各種を用意します。あとはそれぞれをく半分に切った生ハムでくるくる巻くだけです。味付けは生ハムの塩分だけで充分です。時間がたつと野菜の水分が出てきてしまってべちゃっと水っぽくなるので、早いうちに食べてしまうのがいいと思います。私たちは自分で食べる時に好みの野菜を巻いて食べました。この生ハムは色もきれいだし噛めば噛むほどに旨味が出てくるので、野菜との相性バツグンでした。個人的には大根がとってもお気に入りです！今時期は甘くておいしい大根が簡単に手に入りますので、試してみたらいかがでしょうか？
大根の甘みと生ハムの塩味・旨味がとってもよく合います！</description>
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